春が待ち遠しい中、お内裏様とお雛様を飾りました。
一組のお雛様が間近に見られるため、ご利用者はお顔や着物をじっくり見て、「着物の柄はこうなっているんだね」「私もこんなに綺麗になりたいわ」と興味深々に観察していました。